来た来た来た来た!


出した。


iPod touch と並べてみる。


ジャック部分を除けばほぼ同じ大きさ。


上から見ると隠れてしまう。

ちょっとまだ音出しはしてないのですけれど、踏んでみた感じでは、思ったより違和感ないです。むしろ、スイッチのオンオフはこっちのほうがやりやすい。通常サイズのワウだと、スイッチ操作をする際は、つま先にグッと力を入れる感じになりますけれど、この場合は、スイッチ部分が足の裏のつま先から約1/3ぐらいのところにくるので、より少ない力でスイッチのオンオフができます。逆に、意図しない所でスイッチ切っちゃったりするんじゃないか?とも言えますが、なんといいますか、ここまで小さいと、足の裏との一体感がもの凄くて、ワウ本体が身体の一部になったような、大袈裟に言いますと、靴の裏にくっつけちゃった、的な使い心地が得られます。なので、まあ実戦投入するまで確かなことは言えませんが、そんなにスイッチの失態は無いんじゃないか、と、そんな予感がしています。

今週末に早速実戦投入する機会がうまい具合にありますので、どんな感じだったかまた報告致します。楽しみ。

投稿者 sakutarou

「ちっこすぎるワウペダル AMT WH-1 が届いた」に7件のコメントがあります
  1. […] その点を除けば非常に満足です。ちっこいし軽いし、そしてなによりも、以前 AMT WH-1 を買った時にも書いたんですけれど、一般的なワウと較べて、スイッチのオン・オフがやりやすい。レギュラーサイズのワウは、ちょいちょいスイッチ失敗するし…この点が一番のメリットでしょうか。ああ、あとトゥルーバイパスなのも、後ろにファズ繋ぐ時に良い。 […]

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