ちょっとまだ音出しはしてないのですけれど、踏んでみた感じでは、思ったより違和感ないです。むしろ、スイッチのオンオフはこっちのほうがやりやすい。通常サイズのワウだと、スイッチ操作をする際は、つま先にグッと力を入れる感じになりますけれど、この場合は、スイッチ部分が足の裏のつま先から約1/3ぐらいのところにくるので、より少ない力でスイッチのオンオフができます。逆に、意図しない所でスイッチ切っちゃったりするんじゃないか?とも言えますが、なんといいますか、ここまで小さいと、足の裏との一体感がもの凄くて、ワウ本体が身体の一部になったような、大袈裟に言いますと、靴の裏にくっつけちゃった、的な使い心地が得られます。なので、まあ実戦投入するまで確かなことは言えませんが、そんなにスイッチの失態は無いんじゃないか、と、そんな予感がしています。
今週末に早速実戦投入する機会がうまい具合にありますので、どんな感じだったかまた報告致します。楽しみ。
ぶらぼー。